【続報】アニメ「Charlotte(シャーロット)」、麻枝准氏独占インタビューから感じた期待感!

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2015年1月30日、アニメ「Charlotte(シャーロット)」の公式サイトに麻枝准氏独占インタビュー前編(電撃G’s magazine2015年2月号掲載)がアップされました。
インタビューには、あの大ヒット作品「Angel Beats!」を制作したP.A.WORKSさんについてを語る一面や、音楽性を語る内容、作品に対する思いへの語り等があるのですが、内容満載のインタビューに、今回の新作「Charlotte(シャーロット)」が凄い作品になるに違いないという更なる確信を抱きました。
「Key」からファンへの贈物の如く、アニメ制作が決まったことだけで既に期待感を持っている時点で、杞憂かもしれませんが・・・。

確かな制作技術と、信頼関係

P.A.WORKSさんのくだりで、『Angel Beats!』のころにはスタッフの力不足で実現できなかったことが今なら――という部分に、あれだけの作品に対してそういい放ってしまえるP.A.WORKSさんの技術への自信と、P.A.WORKSさんへの「強い」イメージとして麻枝さんが挙げた、「スタッフを育てる」という印象から読み取れる麻枝さんのP.A.WORKSさんへの信頼感。
これだけでも期待感が高まるには必要に十分な要素ですが、まだまだ拘りがあるのが凄いといわざるを得ません。

音楽への期待

Angel Beats!では、女性ロックバンド「Girls Dead Monster(ガルデモ)」が話題となりましたが、今回も楽曲面でのコンセプトがインタビュー内で明確に語られているところから、「Charlotte(シャーロット)」の魅力がまたひとつ明らかになっています。

熱意なくして「名作」は生まれない

ここが期待感を更に強めた最大の要因になります。インタビューの最後でアニメ「Charlotte(シャーロット)」に対して、麻枝さんが控えめながら、「自信作」という表現を用いていること、成長した姿を見て欲しいという思いを語られていること、これらを踏まえて、今持てる最大限を発揮して向き合っていると公言もされています。
今までのアニメの常識を凌駕する可能性を秘めた、「名作になるべくして生まれた作品」と銘打って相応たる所以(ゆえん)です。

今後について

インタビュー前編だけでも十分に魅力が伝わりましたが、インタビュー後編が電撃G’s magazine2015年3月号にて掲載されるということなので、こちらも今からとても気になります。今後もアニメ「Charlotte(シャーロット)」から目が離せません!
公式サイトでは気になるニュースが満載ですので、下記の応援リンクより最新情報を是非ともご確認ください。当ブログはこれからもアニメ「Charlotte(シャーロット)」を応援していきます。
気になるニュースが掲載され次第、また記事にさせて頂こうと思っていますので、よろしくお願いします。

TVアニメ「Charlotte(シャーロット)」公式サイト

 

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